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2008年11月

美容室へ

昨日の落ち込みが嘘のように、今日は「ルンルン」状態で美容室へカラーリングへheart04

本当に、日々全く違う顔を見せるこの病。

娘の症状は、ごくごく軽い(ボーダー傾向と言ってもいいかも)のかな・・・。

感情に波はあるものの、突然暴れだしたり、大量服毒状態でリスカやったり、ストーカーまがいの行動したりなどという、所謂典型的なボーダーの顔はもっていない。

あくまで、全体像がそんな感じ。

それでも、この病は、実にむずかしいと思うthink

天使のような笑顔・・・時に殺してしまいたくなるほどの、憎憎しい目・・・

その表情の入れ替わりと一緒に、心の状況もコロコロと入れ替わる。

振り回される。

ある程度はつきあうが、このごろは、後半ほうっておく。

自分と戦うことも必要だから・・・。

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切っているようです

このところ、また「リストカット」が復活したようですdespair

先日、ごくごく浅い、新しい傷が見えたので、「あ、やったな」って、思いましたが・・・見て見ぬ振りを決め込んでいました。

昨日もやったようです。そんな顔してましたが・・・

昨夜拒食症をテーマにしたテレビを見てから、どうも様子がおかしい・・・typhoon

なぜか気持ちが堕ちてしまってる。

拒食症の怖さを警告し、拒食症を克服した女性の闘病の様子を再現ドラマで、流していたのにもかかわらず、「いいなあー、あんなに痩せて」・・・・と。

捉え方が完全にゆがんでいます。

今の段階で、あの内容は、彼女にとってなんの効果ももたらさない。逆に、追い討ちをかける結果となったみたい。

食べることを制御できなかったら、堕ちる・・・。堕ちたら切る・・・。

この病気は、本当に、本当に難しい。やっかい。大変な病気だ。根競べ。

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病院の日でした

2回目の診察hospital

アナフラニールを減らしていきましょう、プチ整形?全然いいよーscissorsバレー、やったらいいじゃん・・・で、今日の診察後は、いつもに比べると上機嫌heart04

とりあえず、デイケアのほうの、バレーを、後日見学してみようかなーって雰囲気になりました。

前の病院では、まだまだ、自分から言葉を発するところまでいってなかったのが、今の病院、今の先生になってから、「おしゃべり」ができつつある感じ。

先生、関西弁で、切り口がさっぱりサバサバしていてわかりやすいので、娘もついつい、そのペースに巻き込まれるのかな・・・って。

でも、こんなペースなら、巻き込まれても悪くないな。

とにかく、自分の思い、考えたことを、自分なりに言葉にして、つたえていけるようになること・・・。これが大事なんです。

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流れにまかせよう

昨日も、朝から、上がったり堕ちたりsweat01sweat01

わたしにも、どうにも言葉をかけてあげられない時もある。

とりあえず、流れに任せよう。こんな感じにもう慣れた・・・からねthink

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不安と希望

わが子が「心の病」を負っているその家族は、みな毎日「不安と希望」の入れ替わりに振り回されながら過ごしていると思う。

わたしも、例外なくそのひとりである。

毎日どころか、1日の中でも、朝に希望を持って家事をしていても、夜になって、不安のどん底に突き落とされて、なにをしていても上の空状態・・・という日さえある。

ネット、エッセイ、専門書・・・とにかく情報を集めた、読んだ、確認した。

それは、ある意味、安心を得るための手段だったのかな。

先日、娘が、新しい病院で「心理検査」を受けている間、岩波明という精神科医が書いた「自我崩壊」という本を読んでいた。

境界例の前に、精神科医は無力であると・・・

境界例。境界性パーソナリティ障害である。

娘に、境界例としての症状が、100パーセントあてはまるわけではないし、境界例としての過食と、原発での摂食障害の区別はつかないが、ただ、間違いなく、傾向としての症状はもっている。

そんな、傾向としての症状さえも、精神科医の前では無力なのであろうか・・・。

不安、不安、不安。

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荒れてました

ここのところ、少々荒れ気味でしたtyphoon

で、結構、タイミングを見ながら、スキンシップを図ったり、一緒に「あいのり」見て、ワイワイやったりして、復活のときを待ちましたsun

まあ、どうにか、本日、だいたいいつもの姫に戻った感じです。

中学時代仲が良かった友と、やっとメールが通じたheart01とうれしそうに話していたので、そういうのも助けたのかな・・・happy01

とにかく、まだまだ、こういう繰り返しだよね。

ゆっくり、ゆっくり・・・行こうね。

母に「おんぶにだっこ」でいいんだよgood

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どしゃぶり

来ましたねdashときどきの「アレ」think

朝から超堕ちてましたが、夜中近く、とうとう雨の中飛び出して行きましたrun

仲良しさんから電話きて、逆にさらに堕ちてしまった・・・感じです。

「結局、わたし、ひとりなんだcrying」って。

途中から土砂降りになって、娘の心もきっと土砂降りで、1時間たったころ、さすがに、雨もひどくなって、結構長い時間頑張っているので、「さあ、迎えに行くかcar」って外にでたところ、帰ってきました。

なにも言わず寝ようとしましたが、「着替えなよ」「薬飲んで」と言ったら、「いやだ」「飲んでどうなるの?」と開き直ったので、さすがにわたしも内心超ギレ!!!!!!!!!

それ以上そばにいたら、殴りかかってしまいそうだったので、部屋でて、これを書くことにしました。

書いていたら、少しは気持ちが落ち着くかな・・・ってheart01落ち着きました。

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おもろい先生やった~

12日に、新しい病院行ってきましたcardash

先日中2回ほど行ってみた病院とは、なんだか全く違った感触paper

通院距離もさることながら、建物の造り、スタッフの連携、心理士さんの雰囲気、そしてsign03

肝心の先生は・・・と言うとhappy02これがまた・・・ヒャハハheart01heart01heart01

関西弁、つまり芸人さん風口調の診察・・・娘いわく、「なだぎ武」に非常に似ていて(わたしてきには、顔はあまり似ていないと思います)診察中、笑いをこらえるのに必死だったcoldsweats01と。

まあ、なんだかんだといいながら、この日はすこーし明るい未来が見えた診察でしたーshine

はっきりとした新たな診断結果はおっしゃいませんでしたが、治療の方向性を聞いていると、やはり「境界性パーソナリティ障害」の患者としての治療・・・とわたしはとらえました。

まずは1年後を目標に、自分を成長させよう・・・って。

「こどものまま、精神が成長を止めてしまったんだよ」って。

そうしたら娘「それってわたしガキってことですか?」とかなりムッとした表情thunder

先生もずばり「そうだよ。ガキなんだ」と。

娘よ、母もそう思うのですよ。

先生のわかりやすい言い方を借りれば・・・子供であるということは、いやだと思うことにたいしては背を向けて逃げる、言ってもなかなか言うことを聞かない、我慢もしない。

大人の社会ではそうは行かないけど、娘は我慢が苦手だから、いやなことがあると、食べてそれを埋めようとする。

本当は、人が好きだし、1人は嫌いだけど、他人とのコミュニケーションが下手だから、そこにまたストレスをためて、その逃げ道として、食べる・・・手首を切る・・・などの、自分をいじめる行為をする。

極論・・・見捨てられるのがこわいcrying自分を認めてもらいたい、愛してもらいたい。

とにかく、いろいろあったことやたくさんの思いを先生に話しながら、少しずつ「大人としての我慢」を学びながら、成長していこう・・・という、そんな診察でしたbell

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境界性パーソナリティ障害について

娘が摂食障害になってから、とにかく「心の病」について、ありとあらゆる手段で、調べたり勉強したりしました。というか、今だ勉強中ですが・・・。

その中に、ひとつひっかかる病気があります。それが、「境界性パーソナリティ障害」です。

これは、もって生まれた他人との関わり方の部分の脆弱さに加えて、認識・認知のゆがみ(一般的なラインで判断したときの)、特殊な家庭環境(これも、ごくごく一般的と考えられているかたちを基にしてかんがえたとき)などが絡み合って、摂食障害と同じく、対人関係のストレスなどがきっかけになって発症する、やはりむずかしい病気ですね。

ですが、この傾向のある、もしくは潜在的な患者さんを含めると、実際非常に多い病気だとも言われています。特に女性に多いらしいです。

人との関わりの中で、非常に「見捨てられ感」が強く、そういった感情を湧きおこすきっかけやアクシデントが勃発すると(自然発生的なものもあるようですが)、破壊衝動や自傷行動、身近な人への暴力、薬物への依存、それに時に過食・・・。

この病気を色々調べていくうちに、娘は、このパーソナリティ障害の症状として、過食を起こしてるのでは・・・と思ったこともありました。

というか、おそらく、単独での摂食障害と、パーソナリティ障害の症状としての過食との正確な境目はつけられないというのが、正直なところです。

やはり、娘にも、ときに強い「見捨てられ感」が出現し、気持ちの落ち込みが強いときには、自傷行為や破壊行為などもあります。

ただ、娘の場合、順序として、過食嘔吐のあとの落ち込みで、そういった行動が現れるというところから、境界性パーソナリティ障害の傾向を潜在的に持ち合わせていて、ものごとのとらえかたや、壊れかかったときの行動パターンが、ややその方向に傾いてるということなのかな・・・と。

人の心は実にむずかしい・・・。

探っても探っても、これでもか、これでもかって、知らなくてはいられなくなるほど、いろんなものを秘めている・・・秘め過ぎている。

そして、日常の中に気付かない異常がたくさん眠っている。

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おばあちゃんとの会話

このところやっと、「ごっそりの昼食」と「山ほどの夕食」を食べながらでも、おばあちゃんと向かい合って、ごくごく日常の会話ができるようになりましたriceball

そして、たまにくる強い過食の原因も、特別この環境の変化にあるわけでもなくなって、こうやって、少しずつ少しずつ慣れていっているのかな・・・と。

あとは、時間が解決してくれるんでしょうねclock

ですが、娘にとって、当面の心配は、あさって行くことになっている、またあらたな病院hospital

この摂食障害は、精神科の分野の中でも、特にむずかしい病気で、全国的にもまだまだ専門医や専門の医療機関が少ないのが実情。

だけど、「まあ、この先生でもいっかsign03」などと、妥協ができる生易しいものではないので、娘には今しばらく辛い思いをさせますが、やはり、納得がいくまで、相性の良い先生を探そうと思います。

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過食の要因

昼と夜・・・という過食のリズムnotes

ですが、時に、昼から夜への境目がまったくない日があります。

また、夜の過食が延々と続く日があります。

それは、日中、昔の仲間にあって、そのときにははしゃいでテンション高かった、という日とか、今回のように、引越しして、おばあちゃんとの生活が始まったけど、まだ、お互いのペースがつかめてないので、余計な気を使って、いつものペースで食べられない・・・など。

要するに、過剰なストレス・環境の変化・取り越し苦労などが、過食を強くし、そのことで気持ちを落ち込ませます。

・・・なので、結局、この病気を治していくためには、このストレスや環境の変化への順応がうまくいくようにしてあげないとだめだということですね。

・・・で、そのためには、やはり、他人との距離感をうまくコントロールできるようにしてあげないとだめだということですね。

なので、人との関わり合いがうまくいったときには、そのつどほめてあげるようにしています。

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過食のリズム

過食のリズム

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おだやかな1日

昨日の荒れ模様が嘘のように、今日は1日「おだやかな過食」でした。

やはり、薬のせいだったのかなhospital

がしかしsweat02 色々話を聞いていたら、どうも別れた彼氏のことで、相当いやなことがあったようで、その愚痴を聞いてあげたら、そのあとは、なんだか穏やかなお顔でsleepy

この病気の最も大きな敵は、まさにこの「怒り」と「ストレス」thunderthunderthunder

このへんのコントロールができるようになれば、摂食障害は大きく治っていくと思われます。

でもって、今日はスッキリしていたのか(女は強しsign03)昼も夜も、なーんか、信じ固いほどにスッキリとした量と、いい引き際・・・でした。

まあ、このしくみにだいぶ慣れたので、多少不安定でも、動揺しなくなりましたscissors

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こわいゆり戻し

病院を変えて、薬の内容が変わったんですが、アナフラニールやルボックスが全体でほぼ半分に減ったんです。

そのせいかな・・・今日は朝からずっと調子が悪く、ムカムカから始まって、夕方にむけてドンドン気分が落ちていったようです。

慌てて、頓服のレキソタンを1錠hospital

夜少しずつ戻って、就寝前は、変更前の錠数に戻して飲ませたら、どうやら今はおだやかに眠ったようですsleepy

病院については、色々情報を集めて、結局はもとの病院で、別の先生にかかることになりました。

お世話になっていた先生の下にいた先生らしく、専門は神経内科らしいんですが、まずは相談だけでもと思い、明日の午後電話で予約をとらせてもらおうかな・・・と。

今回、新しい病院を探すときに、基本、精神科があって、入院施設があるところ・・・と思っていたのですが、摂食障害などの心の病気を持っている人のブログを読んでいると、どうやら、精神科と心療内科に、そう大きな相違はないそうなので。

入院施設というのは、摂食障害の治療に、入院は必要ないのですが(危険な拒食状態以外は)、やはり食がかかわっている病なので、なにがあるかわかりませんから、いざというときのために、入院できるところのほうが安心はしますよね。

でも、一番大事なのは、長く通う病気なので、極力近いところ。

次が、患者本人がその医者の治療を受け入れられるかどうか。

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母として

think今年の2月末に、娘から「自分で吐いてる」という告白を受けて、すぐに心療内科などの受診を考えましたが、それと並行して、とにかく勉強しました。「摂食障害」についてpencil

摂食障害、うつ病、境界性パーソナリティ障害、リストカット、抗鬱剤、心療内科、精神科・・・・とにかく、この病気から派生する問題のありとあらゆるテーマについて、インターネット・図書館の本・専門書などなどで、毎晩毎日、勉強勉強勉強。

治療法についても、ある意味確信がほしかったので、やはりあらゆる方向から、調べさせてもらいました。認知行動療法、対人療法などなどなど。

知識ばかり増えてしまって、じゃあ、母親としてなにをしてあげられただろうpencil

話をじっくりj聞いてあげること、抱きしめてあげること、手をつないで歩くこと、髪を洗ってあげることsweat01

今まで、こんなに娘のそばで、娘を見続けてきたはずだったのに、こんなにも彼女のことを知らなかったのか・・・と、がくぜんとする毎日でした。

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精神科医療のレベル・・・こんなもん

やはり・・・でしたthink

カウンセリングに少々期待があったのですが、「エントランス」がまちがっとる!!!

君ら、みんな摂食障害について、勉強しなおして、出直せィ!!!!!!

・・・とまあ、待っていたのは、こんな現実でした。

「まず、規則正しく食事を摂るよう頑張ってみようか」だって。

そんなことから始めて、この病気の治療がうまく進むなら、摂食障害は何もむずかしい病気ではなくなります。

娘も、えらくストレス溜めまくって帰ってきました。

ここは、潔くほかの病院をあたってみることにしてみましたhospitalrun

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疲れたね

今日は病院の日ですがhospital夕方3時くらいの診察なので、出て行くのは午後1時くらい。

片道1時間半はかかるのですがcar札幌で初雪が降って、タイヤがまだ夏なので、おとうさんが運転して行ってくれます。だから、ちょっと安心confident

やはり、昨日の疲れなのか、薬飲んだ後、またぐっすり寝ています。

今日はお昼も食べずに出て行くしね。退屈なんだと思いますsleepy

初のカウンセリング・・・良い心理士さんにあたるといいなheart01

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無事帰宅

思ったより早く帰ってきましたが、考えてみれば、用意して、電車に乗って友達に会って、人ごみをブラブラして、2時間あまりの外出は、今の娘にとっては、十分過ぎる冒険でしたねsweat01

新しい部屋に置くかわいいゴミ箱なんかも買ってきて、楽しかったようです。

今、2食分の食事を、ひとりでゆっくりとっています。

お疲れさんpaper

今日は、特に、心置きなくたくさん食べていいんだよhappy01

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電車でおでかけ

な・な・なんとsign01高校での一番の仲良しさんheart04に会いに、電車に乗って出かけましたtrain

1人で遠くまで、それも、電車に乗って出かけるなんて、病気だと自覚してからは、初めてです。

高校は、3年に進級の時点で休学しました。体育科ということもありますrun専攻はもちろんバレーボールですが、ギリギリまで考えて、本人に確認したうえで、その選択をしました。

来春、予定では、取得した単位を持って、通信制の高校に編入しますpencil

休学が良かったかどうかは、いまだに考えてしまうことがあります。

今でも、時々、みんなと学校で、普通におしゃべりしたり、嫌いだけど、授業を受けたりしたいと泣くことがあります。

でも・・・

私たちが「戦いの始まり」を覚悟したときには、学校に行くなどということは、絶対に考えられなかったんです。

過食嘔吐、鬱、リストカット、破壊衝動・・・・crying

正直、あの渦中では、その状況が恐怖という以外、ほかに何かをさせてあげるという気持ちの余裕はなかったんですよね。

ごめんねheart03

こうやって、電車に乗ってでかけること自体想像もしていなかったよgood

無事に「楽しいとき」を過ごせますようにbell

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あさっては病院です

10月10日まで、約半年通った心療内科から、10月16日あらたな病院に変わりました。

担当の先生が、このたび定年退職で、現役を退かれることになったからです。

15年くらい前に、わたしの母が体調を崩した際に、入院した病院でお世話になった先生を紹介してもらって通い始めたのですが、「摂食障害」の専門医ではありませんが、とても暖かい感触の先生だったので、正直、退職の話を聞いたときはショックでcryingやっと少し光が見えてきたかな・・・という矢先のことだったので、症状がまた逆戻りしてしまうのでは・・と、本当に不安でした。

今度の病院は、まだカウンセリングなど、本格的な治療はあさってからなので、まだまったく、良いも悪いもわかりません。

ただ、行くのに、片道車で1時間半もかかって、田舎~っていう風景の中にあるのでcar建物の雰囲気はなかなか良く、設備や施設が素晴らしく、とにかく混んでいる・・・という印象で、前回は終了enter

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もうひとりのお姫様(o^-')b

もうひとりのお姫様(o^-')b
我が家には、合計3人の姫がいることになります。娘、モンモ、そしてこのネンネヾ(*'-'*)ですが実際は4人。最近、おばあちゃん(わたしの母)と同居を始めたのですが、母のところに、プードルのクーちゃんがいまして、彼女が今わけあって、東京のおばのところに預けてるのですが、12月に帰ってきますd(^O^)b

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